
そっけなく冷たい所はありますが、
どこかほっておけない存在。
ストーリーが進むにつれてディアに変化が出てくると思うので
これからが楽しみなキャラクターです!
慣れるまで相手に対して素直な感情表現ができない
不器用さは共通する所だと思います。
根暗な所も一緒ですね!
モノローグと台詞が交差するシーンは
彼の性格を良く表しているシーンなのでそこです!
甘いシーンが多かった印象です。
中性的なキャラクターなのでそういったシーンで
男感を抑えるのが大変でした。
今までのディアとは大きく違った一面を
見ることができると思います!
是非実際に触れて確認してみてください!
周りに壁を作っていたディアが他キャラクターに対して徐々に心を開いている感じがして成長を感じました。
今まで人との繋がりを避けてきたディアがランスに感謝の気持ちを伝えるシーンが印象的です。何気ない一言でも彼の中では大きな一歩だったかなと思います。
「ここは雄になり過ぎないよう!」「このシーンはもっと雄を出してください!」とのディレクションをいただきましてその塩梅を探りながら演じました。
第2章になりディアの心のわだかまりも徐々に解消されていきます。彼の新しい一面も垣間見えるのでお楽しみに…!










