
執事キャラクターは
基本的に好きなタイプなので、
録っていて楽しかったです!
口調が丁寧なので、裏の顔など、
これから気になりますね。
あまりない…気が…あ、真面目です。笑
ヒロインとジャスパーが結ばれた後の
この台詞。
「ご褒美がほしいなら、
俺をその気にさせて」
あのジャスパーさんが!一人称“俺”だし!
彼の性格も愛も色々詰まった台詞かと!
熱々、甘々なシーン、
台詞がたくさんあり、
自身もアツクなってしまいまして、
タンクトップで収録しました。
お恥ずかしい…笑
ガイの従者として仕える者として、ヒロインとの関係に葛藤してきた彼。
最初に比べてだいぶ自分の気持ちに素直になったなぁ。 と
ニコニコしてしまいます。
Spicy End 彼目線。ガイの従者、時には変装しシリウスに扮するなど、
なかなか奥が見えない彼の心の声が聞けてしまいます。
「真綿に包むように大切にするなら、
このまま閉じ込めてもいいだろうか」、
綺麗で愛の深い表現ですよね。
彼の気持ちを代弁するにしても、自分自身としても、
顔が熱くなりました。
「もっと耽美に!」と何度も演出が入りましたね笑
器用そうで不器用なジャスパーとヒロインとの、
顔を覆いたくなるほどのアツアツっぷりを是非体感してください!!









