- 企画 / 制作
- ボルテージ
- ディレクター /
シナリオ
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潮文音
- イラストレーター
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Tana Khaki
- ちびキャラデザイン
-
水谷恵
- 背景美術
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清井fen
- BGM
-
アサノハヤト
- 主題歌
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DUSTCELL
- 映像
-
MjuZ
- SE
-
フルーカ
- 開発 /
グラフィックデザイン
-
ウニコ
- WEB
-
BENCH inc
- タイトル
-
sins of KALEIDO
塔巡りし因果の魔女
- 対応機種
-
Nintendo Switch™
(ダウンロード専用ソフト)
ニンテンドーeショップ
- 配信日
- 2026年7月16日
- 価格
- 8,580円
- IARC
- 16+
- 対応言語
- 日本語 / 英語
- ジャンル
- 心を鑑賞する
恋愛ダークファンタジーADV
- ボイス
- フルボイス (ヒロインなし)
- キャスト
-
岡本信彦
/ 天﨑滉平
/ 緑川 光
/ 佐藤拓也
/ 前野智昭
堀江 瞬
/ 甲斐田裕子
/ 春日さくら
/ 長妻樹里
/ 相馬康一
/ 増谷康紀
/ 上田 瞳
/ 福西勝也
/ 高橋雛子
/ 増元拓也
/ 津田拓也
/ 千葉 一伸
/ 畠中祐
/ 柿原徹也
/ 伊藤かな恵
ティルケット・ハルムショー 役 岡本信彦
キャラクターの抱えている深層的な描写や、世界観への没入感が支持されている作品だな、と。
その中でも、ティルの持つ明るさや空気を和ませる感じをどうバランスを取っていくかと考えました。
そういったところが随所に出たらいいな、と演じていました。
シリアスな展開だからこそシリアスになりすぎないようにできるのがティルなのかな、と。
敵側が使うような能力である血の〝ギフト〟を、主人公の状態把握に使うのが今までにない感じだったので。
ある意味軟禁状態にしてるっていう(笑)
これを狂気と捉えるか、重い愛と捉えるかは……
バッドエンドはちょっと悲しかったですけど……。
あとはカノアですかね。陰鬱とした世界観の中で、男子高校生のような掛け合いができる、日常感のある相手がカノアだと思いました。
この秘密を全部明らかにした状態だと、キャラクターそれぞれの見え方がガラリと変わります。
隠れている秘密を解いて、自分で理解していくと、さらに面白くなる作品なので、ぜひ全キャラやってもらえたら嬉しいなと思っております。