キャストコメント
61作品目『桜色に染まれ』 
紫苑役:平井雄基様

Q1:本日はありがとうございました。まずは収録を終えてのご感想をお聞かせください
今回は優しくほんわかした性格だけど、病弱で病気を抱えてるという人物を生きました。
空気感であったり、元気さを出すところやどこまで出すかとか、どう話せば皆さんにも感情が伝わるかなー等たくさん考えました!

Q2:本作品で演じていただいたキャラクターへの印象や、魅力についてお聞かせください
裕福な家庭だけど、父親が厳しいお家柄なんだなと思いましたが、その中でも紫苑君が抱いている事とか、あなたの為に生きると決めたところからの気持ちがすごく真っ直ぐで素敵だなと感じました!

Q3:最後に、配信を楽しみにされているファンの皆さまへのメッセージをお願いいたします
皆様!今回は宝条紫苑君を生きました!
彼の気持ちの変化であったり、話す場所、人での違いなどを感じ取っていただけるとより楽しんでいただけると思います!

素直な紫苑君を是非お楽しみください!

62作品目『終電をこえて』 
文弥役:松村泰一郎様

Q1:本日はありがとうございました。まずは収録を終えてのご感想をお聞かせください
オフィスの王子様設定、めちゃくちゃ楽しかったです。
普段だったら出会わないような甘いシチュエーション、甘い囁き。
やる前は恥ずかしいかな?と思っていたのですが、やってみたらノリノリでした。
写真撮影も、皆さんが褒めてくれながら撮影したので、調子に乗りまくってる写真になると思います。冷静になって見たら、赤面するかもしれません。。

Q2:本作品で演じていただいたキャラクターへの印象や、魅力についてお聞かせください
魅力はやっぱりみんなに優しいところでしょうか。
でも一方で、自分が好きな人に対しては、特別扱いが出来る。
かっこいいです。
まぁ、みんなに優しいからトラブルにも巻き込まれるのですが、、
こんな人の彼女になったらちょっと心配になると思います。
でも、そんな天然の危うさも彼の魅力かな。

Q3:最後に、配信を楽しみにされているファンの皆さまへのメッセージをお願いいたします
収録、撮影が終わった今、僕も配信を楽しみにしている1人です。
どんな完成になるのか、、
あの甘いシチュエーションで、しかもノリノリな自分を、果たして冷静に見る事が出来るのか、、これは完成品を観てみないとわかりません。
きっとムズムズするんだろうなぁ。
皆さんも一緒にムズムズしてくれたら嬉しいです!お楽しみにっ!!

63作品目『君との恋を描いたら』 
涼役:上仁樹様

Q1:本日はありがとうございました。まずは収録を終えてのご感想をお聞かせください
シリーズも3本目になりました。照れくさいセリフもスコーシ慣れたかな(笑い)
ヒロインを助けに行くシーンが難しかったかな!喧嘩とか・感情が昂るのを相手がいない状態で、声だけで表現するところが難しいかったです。

Q2:本作品で演じていただいたキャラクターへの印象や、魅力についてお聞かせください
言葉と自身が足りずに、中々気持ちを言い出せない。そんなところは自分と共通する部分がありました。不器用で、ぶっきらぼうで、一途に一人の人を思い、見守るキャラクターでした。でも、時には言葉に出して伝えないと、幸せを逃してしまう事も。思いを伝えられず不安な日々を一人悩みながら過ごすより、やっぱり伝えてみないと。手紙や人にに託しても良いけど、やはり直接伝えるのが一番、結果はどうあれ・・・。

Q3:最後に、配信を楽しみにされているファンの皆さまへのメッセージをお願いいたします
自分なら、こんな言葉で答えるかな?と想像してキュン・キュンしながら聴いて欲しいです。
ずっと好きだったよ。これからもずっと好きです。

64作品目『和葉先生は嘘を愛してる』 
和葉役:藤原祐規様

Q1:本日はありがとうございました。まずは収録を終えてのご感想をお聞かせください
今回はまたガラッと違う役です。なんと官能小説家!!少し変わった作家との恋だなんて心躍るシチュエーションですよね。
変わり者を演じられるのはやはり面白いです。

Q2:本作品で演じていただいたキャラクターへの印象や、魅力についてお聞かせください
何を考えているのか、よくわからない人。
でもやっぱりこの人に何かあるのです。やっぱり訳ありなんです。
是非そこまで読み進めて頂きたいです。よろしくお願いします。

Q3:最後に、配信を楽しみにされているファンの皆さまへのメッセージをお願いいたします
ありがたい事に三役目。感謝です…!ここまで違う三つの役。これまた感謝です…!!
ですが三つも関わらせていただくという事は、役者としてはしっかり演じ分けたいところ。難しかったですが、ありがたい悩みでもありました。
果たして上手くいっているのか。今回はどんなお話なのか。是非最後まで読んでみて下さいね。

65作品目『冷血ドクターとお人好しの彼女』 
恭弥役:青木一馬様

Q1:本日はありがとうございました。まずは収録を終えてのご感想をお聞かせください
ここまでしっかりと声でお芝居をするお仕事は初めてだったので、緊張と慣れない環境に最初は戸惑いもありましたが、やっていくうちに気分も乗ってきて凄くむず痒くなりながらも楽しく出来たと思います。

Q2:本作品で演じていただいたキャラクターへの印象や、魅力についてお聞かせください
恭弥は年齢こそ大人ですが、素直に慣れない子供みたいな印象で、口では強く言ってても内心は臆病で表裏のギャップがハッキリしてるなぁーって、でもそこには本来の優しさや愛情という感情があるからなんだと思いました。

Q3:最後に、配信を楽しみにされているファンの皆さまへのメッセージをお願いいたします
僕の初の声でのお仕事と言うこともあり、僕自身『キャー!』ってなる所もあったのですが、それを楽しんで頂けたら幸いです。
ただ、僕自身はドSではないのでそこは勘違いしないで下さいよ??
皆様の中にもきっと淡い恋愛経験があったと思いますが、それは良い思い出でその時の事を思い出してくれたらいいなぁと思います。

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  • タイトル:
    KISSMILLe-100シーンの恋チャット小説-
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